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2005.02.05

「労働者たちの”企業再生”」「“回復工場”の挑戦~アルゼンチン・広がる連帯経済」「労働者自主管理工場:The Take」

「労働者たちの”企業再生”」~アルゼンチン~NHK地球街角アングル (2005.1.12放映)
Argentina fabrica recuperada (VIDEO 19:22)
http://www.veoh.com/videos/v107140979RhH4RfP

Online Videos by Veoh.com

「“回復工場”の挑戦~アルゼンチン・広がる連帯経済」
FABRICAS RECUPERADAS (VIDEO 49:48)
http://www.veoh.com/videos/v11998054X4Yfyzn3

Online Videos by Veoh.com

※<動画共有サイト Veoh で30分以上の長さの動画全編を観る方法>
http://homepage3.nifty.com/ima-ikiteiruhushigi/Veoh.html

アルゼンチンの労働者自主管理工場:The Take
http://www.youtube.com/view_play_list?p=DBD246ED456586BC
http://www.veoh.com/browse/videos/category/movies/watch/v189970413HjZWyCT

アルゼンチンのジャーナリスト セルヒオ・チアンカグリーニが語る
「雇用主なし:アルゼンチンの労働者経営工場からの物語」
http://democracynow.jp/dailynews/090515
Argentine Journalist Sergio Ciancaglini on “Sin Patron: Stories from Argentina’s Worker-Run Factories”
http://www.democracynow.org/2009/5/15/argentine_journalist_sergio_ciancaglini_on_sin

The Take - A documentary film by Avi Lewis and Naomi Klein
http://www.thetake.org/

The Take 2004 with English subtitles
http://video.google.com/videoplay?docid=8149373547373833649&hl=ja

アルゼンチンの「回復工場」fabrica recuperada
http://jicr.roukyou.gr.jp/blog/archives/2006/0706_1342.php

アルゼンチンにおける ERT:労働者による会社・工場回復運動
http://209.85.175.104/search?q=cache:rkM8E4oqxsEJ:pweb.cc.sophia.ac.jp/shimokawa/zemi/2006doc/fujii.pdf+%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AD%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB+%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AD&hl=ja&ct=clnk&cd=8&gl=jp

「労働者たちの”企業再生”」~アルゼンチン~NHK地球街角アングル
(2005.1.12放映)
http://www.nhk.or.jp/angle/blist/050123con.html
アルゼンチン、失業率15%。
貧困層が住民の四割を占めています。
街にはゴミを集めてわずかな収入を得ようとする失業者の姿が目立ちます。
「1日で600円は稼げる。つらい仕事だけどね」

このような構造的な不況を更に悪化させたのが、3年前に起きた通貨危機です。
急激なインフレで現金は紙切れ同然となり、何千もの企業や工場が閉鎖に追い
やられました。
「自宅待機が3か月続き、その後解雇されました」
「妻に仕事があるから何とか生きていられるんだ」

 そんなブエノスアイレスで、企業や工場をユニークな手法で再生する試みが
大きな実績を挙げています。

 数ヵ月前に倒産した、ある冷蔵庫工場が操業再開にこぎつけました。
経営を受け継いだのは、この工場で働いていた労働者達で作る共同組合です。
このような元従業員達による工場の再生を一手に引き受けているのが弁護士の
ルイス・カーロさん。
工場再生の神様とも呼ばれ、その手腕は高く評価されています。
「これが62件目の工場再生です。私はとてもうれしい。
 これで大勢の従業員とその家族が救われます」

 カーロ弁護士が担当している案件は、およそ百件。
鉄工所から幼稚園まで業務内容はさまざまです。

 あるお菓子工場は、3年前に倒産しましたが、従業員達が共同組合を結成し、
経営を受け継ぎました。
 工場再生の方法から、実際の運営ノウハウまで、カーロ弁護士は、その全てを
指導しました。
「資本金も助成金もない。苦難の再出発でした。工場に残った不要品を売って
 運転資金にしました。そのお金で材料を買って操業を始めたのです。
 再生に成功した企業から資金を借りました。彼らには電力会社への保証人にも
 なってもらいました」

 経営が破綻した段階で、工場の資産は全て裁判所の管轄下に入ります。
従業員達は裁判所から工場を借りるという形で操業を再開し、利潤を上げます。
それがカーロさんの、労働者の手による工場再生のシナリオです。
「その金額を払えば我々が工場主になれるのですか?」
「その通りです。
 あなた方が工場主となり共同組合が資産を管理します。
国が共同組合に工場を売る形になるのです。
 もちろん負債については支払いの義務がありますが、
 あなた方は所有者として資産を自由に動かすことができます」

 このシステムの最大の特長は、労働者一人一人が同等の発言権を持つこと。
全てが合議制で決められます。
職種にかかわらず、賃金も均等に配分されます。
これまで大きな割合を占めていた経営者達の取り分がなくなり、収益はそのまま
労働者に還元されます。
共同組合は非営利の団体として認められ、税法上の優遇措置が得られるのも、
このやり方の強みです。
上下関係もなく、仲間との連帯感が強いのも共同組合の特長です。
ランチパーティーも頻繁に開かれています。
工場労働者の大半は再就職の難しい中高年達。
カーロさんの活動の目的は、何よりも彼らの生活を支えることです。
「仲間と共に働き食事をする。その喜びは格別だよ。みんなで頑張ったからな。
 カーロ先生にも大感謝だ」
「この仕事がなかったら街でゴミを集めるしかなかった」

 毎日忙しく走り回るカーロさんにとって、自らがハンドルを握る車が事務所の
代わりです。
秘書役を務めるのは妻のリリアナさん。工場再生は妻との二人三脚です。
カーロさんがやって来たのは、ビジネスを専門に扱う裁判所。
全国で五千件に上る倒産企業の案件を、このような裁判所で管理しています。
カーロさんは、再生を目指す工場の代理人として法的な手続きの一切を引き受け
ます。
「これは3年前に倒産した製紙工場の書類です。従業員が工場を借りて順調に
 操業を続け、最近になって工場を買い取ることができました。評価額も妥当な
 ものでした。これは分割払いの9回目。その手続きも私の仕事です」

 ここは、カーロさんが着手したばかりの案件、経営が破綻して間もない病院
です。
 共同組合が軌道に乗るかどうかは、従業員一人一人の意思統一がうまく図れる
かどうかに懸かっています。
この病院では、職員が中心となって経営を受け継ぐことを考え始めていますが、
本当に病院を建て直すことができるのか、まだ半信半疑の人達も大勢います。
カーロ弁護士は何度も説明会に出席し、根気よく説得を続けます。
「しばらく給料はもらえないという話を耳にしました。この点をカーロ先生に
 ご説明いただきたい。一体どういうことですか?」
「うわさを信じるのはやめて下さい。給料を払わないのではありません。
 支払える金額を検討している段階なのです」
「この病院が抱える問題は典型的なものです。従業員達は不信感でいっぱいなの
です。前の雇用者は給料を払わず、組合も守ってくれなかった。そう簡単に人を
 信用する気にはなれないのです。でも私は辛抱強く対話を続けるつもりです」

 企業の再生は、まず従業員の考え方を変えることが第一歩となるのです。

 工場再建の過程で、もう一つ大きなカギを握るのは、債権者や土地の所有者
などを、いかに説得するかということです。
 カーロさんがやって来たのは従業員が四十名ほどの造船所。
地主から立ち退きを迫られています。
事態を打開する為には、かなりのエネルギーを必要とする案件です。
共同組合はカーロさんを交えて緊急の対策会議を開きました。
「船の建造が始まると工場はフル稼働する。敷地を最大限に使う必要があるんだ
 あくまで操業を続けると地主には伝えておいた」
「操業許可証があるのだから何も恐れることはない。
 今月中に造船所と市役所で大規模なデモを展開しよう」

 街の中心で大規模なデモを行うこともカーロさんの重要な戦術の一つです。
この日のデモは共同組合の運営を後押しする為の新たな法案を世の中にアピール
することが狙いです。
「ここにいる労働者たちは工場再生に努めてきました。事態が良くなることを
 みんな望んでいます。さらに多くの労働者が恩恵を受けられるように」
 デモには、再生を果たした企業三十社の従業員が駆けつけ、カーロ弁護士の
取り組みへの支持を訴えかけました。

ブエノスアイレス郊外、ビジャコリーナ地区、貧困層が多く住むスラム街です。
カーロさんはこのスラム街で生まれ育ちました。
今も母親のマルタさんがここで暮らしています。
「父はこの地域の世話役だったので、家は近所の人たちの寄り合い所のよう
 でした」
「私の子どもたちはみんないい子なのよ。私たちは貧乏だけど善人ですから」

 勉強が大好きで、成績も優秀だったカーロさん。
父親はスラム街の貧しい生活を改善する活動を続けた社会運動家でした。
「少し変わった子どもだったかもしれません。
 よく父に連れられて集会に参加しました。
 友だちと遊ぶのも楽しかった。でもそれだけでは物足りない。
 幼いころから人助けに興味があったのです」

 二十歳の時、海軍士官学校を卒業したカーロさんは、その後十年余り商船の
乗組員として世界の海で活躍しました。
 しかし、十年前、カーロさんは船員生活にきっぱりと別れを告げます。
家族と過ごす時間を大切にしたいというのが理由でした。
船乗りを辞めたカーロさんは市役所の労働局で働き始めました。
長引く不景気の中、失業する多くの人々を目の当たりにし、
何か自分にできることはないかと弁護士になる勉強を始めます。
それを強く勧めたのは妻のリリアナさんでした。
「私たちの一生の仕事は社会に奉仕することです。
 それができるのも家族と仲間のおかげです」
「両親を尊敬しています。2人の活動はすばらしい。
 でもあまりに忙しくて私たちは寂しい思いもします」
「父はいて欲しい時にいてくれないことが多い。
 厳しくしかられるのも好きじゃないわ」

 カーロさんが最初に工場再生に乗り出したのは、今から5年前。
倒産した鉄鋼工場の従業員達から相談を持ちかけられました。
裁判所に接収された工場設備を、自分達が使用することはできないかというもの
でした。
カーロさんが注目したのは憲法に定められた労働者の働く権利です。
その基本的な人権をタテに、カーロさんは大胆にも新しい法案作りに乗り出した
のです。
「倒産した企業に対する法律をよく読んでみると、さまざまな問題があることが
 わかった。相談を受けた工員たちに私はこう言ったのです。解決策は新しい
 法律を作ることだってね。『法律を変える?』って、みんなは驚いていた。
 しかしそれ以外に解決法はなかったんだ」

 自らその草稿を書き上げたカーロさんは、地元の政治家に後押しを頼み、
数ヵ月の内に、ブエノスアイレスの地方議会でこれを成立させます。
その条例がカーロさんの活動の原点です。
カーロさんはこれまでに百社以上の再生を手がけてきました。
今や全国に広がったこの活動は、五千人もの雇用機会を創り出しています。

「カーロ弁護士は企業再生のけん引力です。従業員を主体とした新体制を組織し
 それを合法化するために法律を整備しました。カーロ氏は間違いなくこの分野
 の先駆者です」(ゴンザレス判事)

 また一つカーロさんの案件が発生しました。
ブエノスアイレスのガソリンスタンドです。
経営が傾き、給料の不払いが半年にわたって続いていました。
この日、カーロさんは、従業員を激励する為、既に再生した工場の代表者達を
伴って、このガソリンスタンドを訪ねました。この経営を受け継ぐ為に、今何を
すればいいのか、カーロさんは既に従業員による企業再生の道を探り始めていま
した。
「みなさんがこの仕事を続けるための手段はストライキしかありません
ガソリンスタンドの従業員に他の協同組合からのカンパが手渡されました。
再生に成功した企業が、後に続く企業に、救いの手を差し伸べよう、
そんな連帯意識がアルゼンチンの労働者の中に芽生えてきています。
「とても感謝しています。しばらく給料が支払われていないので、
 胸がいっぱいで言葉になりません」

「すべての企業を動かすのは「利益」です。それが市場の原理です。
 でも共同組合の原動力は「団結と連帯」です。
 働く者が平等に扱われる、そんな制度もあり得るのだと、
 今は自信を持って言い切ることができます」

 私達には働く権利がある、そんな社会の原点に立って、
アルゼンチンの労働者達の立場を主張するカーロ弁護士の闘いは続きます。

シカゴの工場占拠 労働者が職務復帰で操業再開
http://www.youtube.com/watch?v=CMw849oKok4
http://www.veoh.com/browse/videos/category/news/watch/v18997043XkGMSDxB

シカゴの工場占拠 労働者が職務復帰で操業再開
http://democracynow.jp/dailynews/090515
Chicago Window Factory Reopens with Occupying Workers Back on the Job
http://www.democracynow.org/2009/5/15/chicago_window_factory_re_opens_with

シカゴの工場座り込み 労働者側がバンカメの融資を勝ち取る
http://democracynow.jp/submov/20081210-2

<参照>
「社員みんなで会社を買った~地方発“EBO”の挑戦~」
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/documentary/2008/03/ebo_c93f.html

京品ホテル 自主営業中!:京品ホテル存続 自主事業継続闘争:解雇の白紙撤回を求め提訴
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/gendaisekai/2008/11/post-a971.html

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コメント

 「アルゼンチンの交換クラブ」
 (NHKBSの番組より:放映日時忘却2004.7頃)

 かつて、グローバリゼーションの優等生と言われたアルゼンチン。
 1ペソ=1ドルの固定相場制を採っていた。
 現在は国家経済は破綻している。

 国民の5割が月収2万円以下で生活している。
 銀行は、預金引き出し制限を行っている。
 貨幣が使えないため、交換クラブという物々交換のシステムが出来上がった。
 3000ヶ所、120万人が利用している。
 クレジットという紙を使用している。
 ある人は、このシステムのおかげで、生活品の8割が調達できるという。

 午後6時、10万人の人々がブエノスアイレスの都心に集まって来る。
 カルトネーロスと呼ばれる人々だ。
 企業から出されるゴミに集まる。
 カルトネーロス専用列車までできた。
 白列車と呼ばれる、廃棄された列車を再利用したものだ。
 月500円の運賃だ。
 大型の荷車などを運ぶからだ。
 ゴミ袋を一つ一つ丁寧に開けて、売れる紙を探す。

 一日、3000軒の家庭が電線を切断される。
 電気料金を長期滞納している家庭だ。

 債務不履行という国家破産という事態に至る。
 公共料金大幅値上げというIMFの融資条件を拒否したためだ。
 市民へのこれ以上の負担を課せられないからだ。

 経済大臣が言うには、
 「本質的な責任は国内政策にある」
 アジア通貨危機が起こった時に、通貨を切り下げなかったことだ。

 グローバル経済の負の象徴だ。

 「検証アルゼンチン景気回復」
 NHKBS(2005.3.3(木)放映)

・2001年12月、対外債務支払い一時停止宣言
 10兆円のデフォルトを宣言
 銀行は業務を停止、預金引き出し制限
 各地で暴動、商店等を襲い、強奪
 わずか十日間で三人の大統領が辞任

 今、アルゼンチンは好景気に沸いています。
好調な輸出が経済を牽引、公共投資など国内経済を刺激する政策が
功を奏し始めている。
二年連続して9%近い経済成長を記録。

 <好況の要因>
・変動相場制の導入(2002年)(1ペソ=1ドルの固定相場制だった)
 通貨ペソの価値は三分の一に下落:輸出に有利
 政策的に物価の上昇を抑える
・国際的な商品相場の高騰
 大豆:中国の需要拡大、大豆価格高騰
 世界第三位の大豆生産国であるアルゼンチンに有利
・債務返済より国内経済優先のキルチネル大統領の経済振興政策
 輸出による外貨を債務返済ではなく、公共事業などに優先的に投資

 輸入品の値段は上がったが、政府が国内のバスや電気など公共料金の
値上げを抑制した為、外国からみると物価が安い国に変身。
 かつての半額以下の値段で観光を楽しめる為、海外からの観光客が殺到。
去年の旅行者は、2001年と比べ、140万人多い400万人。
割安になった為替のお陰で製造業も国際競争力を取り戻す。
トヨタは200億円を投資し、工場を拡張、生産台数を三倍に
世界有数の農業国、輸出額の半分は農産物。大豆が輸出の主力。
年間80億ドルと輸出高の三割。
2001年に20%だった失業率は、12%に。

 物価上昇を抑える為、労働者の最低賃金の上昇も抑えるなど、
多くの国民に犠牲を強いるかたちでの経済再建が進められました。
 外国との取引がある一部の人達に富が集中し、貧困者との格差が拡大。
完全失業者は200万人にのぼる。
カルトネーロス:ゴミ回収者は、政府の発表する失業者には入っていない。
(一万人以上)一日の稼ぎは700円余り。
治安が悪化し、誘拐や強盗も多発。

 10兆円の債務を実質的に四分の一程度に削減する再建案を表明。

 NHK人間講座「「共生経済」が始まる」内橋克人:
 第八回(最終回)「競争原理を超えて」

 新潟大学経済学部教授の佐野誠氏は、

 新自由主義経済を抜け出す政策
 2002年以降のアルゼンチン
①固定相場制の放棄と為替誘導:
    中央銀行の金融政策と政府の金融・通貨への政策的介入 
②経済成長を優先した対外債務交渉
③最低賃金の引き上げと雇用規制の強化:物価上昇より早いペースの賃金引上げ
                 (実質的14%UP) 非正規雇用を正規化する
④民営化企業の経営改善


 カルトネーロス(廃品回収)が、業者に安値で買い叩かれることに対抗して、
共同組合を結成して価格交渉力を付ける。
 政府・自治体等もこれを支援している。

・地域通貨:交換クラブ


 南米では「連帯経済」という言い方をする。

・フェア・トレード:ペルー、メキシコでは、無農薬のコーヒーを栽培し、
 国際的NGOが割高で買い上げる。

投稿: 妹之山商店街 | 2005.02.09 03:45

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